国際大会で感じた奉仕の絆
みなさま、おはモーニング!今週7/18は三枝ガバナーが来訪されることもあり、先日の国際大会を自分の中で振り返っていました。その中で、改めてロータリーってすごいなと感じることがありました。
言葉も文化も、国籍も違う。しかし、世界中のロータリアンと語り合う中で、私たちには共通の言葉がありました。それが「奉仕」です。
この一つの言葉があるからこそ、初めて出会った相手とも自然と心が通い、お互いの活動に共感し、笑顔で未来を語り合うことができました。誰かのために行動したいという想いは、国境を越え、人と人を結び付ける力を持っています。
世界のあらゆる地域で、それぞれの課題に向き合いながら地域社会へ奉仕を続ける仲間がいる。そして、その一員として私たち川口モーニングロータリークラブも活動している。この事実に、大きな誇りと責任を感じました。
「奉仕」は単なる活動ではなく、世界中のロータリアンを結ぶ共通言語です。そのつながりの輪を、この川口からさらに広げ、地域へ、世界へ、そして未来へと、カワモニメンバー全員でつないでいきましょう!
We Are KAWAMONI !!